【ペットと暮らす家誕生】
「人にもペットにも幸せな住まい」アーバン・コンシャス株式会社 (ユニバーサルホーム松戸北店)では人とペットがより快適に暮らせるように、様々な工夫をこらした住まいづくりのご提案をします。

《ペットにうれしいプラス1工夫》
◇建物を美しく保つ工夫
これから何十年と永く付き合う住まいですから美しい状態を永く保つ工夫が必要となります。
傷のつきにくい素材や、汚れを落としやすい素材を選び、家のストレスを解消してあげましょう。
◇室内を快適に保つ工夫
汚れやニオイがつきにくい工夫をすることはもちろん、空気環境を快適に保つことも大切な要件です。
ほこりを舞い上げない床暖房や調湿・消臭効果のある壁(ICAS)も検討してみてください。
◇人とペットが共生できる工夫
ペットの行動パターンや日常的な居場所など暮らし方に合わせた設計計画が大切です。
ペットの遊び場としての「中庭」や「ウッドデッキ」、またペットの動線を考慮した収納計画などもご提案します。

ドアの開閉をしなくてもペットが行き来できる小窓付きの室内ドアです。

散歩帰りは足をきれいに洗ってからお家の中に入れることができます。

高い場所が大好きな猫たちにとって格好の遊び場です。

リビングの一角をタイル貼りにして、家族みんなでくつろぎのひとときを。
『ペットと人に“思いやり”のある“いえ”創り』
『安全』『安心』『快適』『配慮』『便利』『住宅保全』『共生』という7つのキーワードを基にペットと人が同じ屋根の下で暮らせるペット共生住宅を提案いたします。
《7つのキーワード》
◇安 全・・・・・・・ペット、家族、来訪者への安全
◇安 心・・・・・・・ “家”で過ごす安心と、飼う安心
◇快 適・・・・・・・ペットの快適と人の快適
◇配 慮・・・・・・・近隣、来訪者への配慮
◇便 利・・・・・・・世話をする上での便利
◇保 全・・・・・・・“家”を長持ちさせる工夫
◇共 生・・・・・・・ペットともに生活することの効果
■ペットと暮らす効果とは?
癒しの効果
動物とのふれあい、交流によって穏やかな気持ちになったり、身体の機能が向上する“療法“の一種、「アニマル・セラピー(動物介在療法)」。
昨今、マスコミ等でも取り上げられることも多く、動物の”癒し“の効果が注目されています。
治療プログラムの一貫として、不登校の子供、高齢者(独居・老人ホーム入居)、終末期医療患者等、
対象者は多岐に渡ります。
こういった医療の現場に関わらず、日常生活におけるペットとの暮らしでも、この“癒し”の効果は実感できる
ようです。
<飼っている人の声>
・両親に怒られ泣いていると、犬が寄って来て泣き止むまでずっと寄り添っていてくれた。
・子供が思春期の年頃でも、ペットの話題であればたくさん会話をすることができた。
・とにかく傍にいるだけで、気持ちが穏やかになり癒される。
子育て
ペットを飼う(飼いたい)ことは「子供の成長や、情操教育に役立つ」というのも理由のひとつとしてあげられます。
ペットを家族の一員、子供のひとりとして暮らす世帯も多く、子供がペットとまるで兄弟のように生活している
場合もあるでしょう。
また、ペットは世話をしなければ生きていけません。親が「世話をする」姿を見る、子供自身も「世話をする」ことペットと関わっていくことで子供の情緒が芽生えることにも繋がっていくと考えられています。
■ペット共生住宅プラン提案例

後悔しない家づくり7つのチェック
1. 一階全室24時間セントラル床暖房
2. クリーンエアシステム
3. ハイパーフレーム工法
4. 高性能外壁材
5. 樹脂サッシとLow-E複層ガラス
6. 木のぬくもり
7. 珪藻土の塗り壁とシックハウス対策
ユニバーサル住宅一覧
ハイクラス断熱・珪藻土・シックハウス対策住宅【クラスワン】
オール電化・省エネ住宅【クラスワンネクスト】
収納満載の家【アイム・クローゼ】
中庭デザイン住宅【ドリームコート】
シンプルモダン住宅【ビー・スタイル】
2世帯住宅【ウィズハート】
都市型3階建住宅【スリーエフ】
ペット共生住宅


