
家づくりは情報収集が命です。(家づくり数十年の経験から・・・)
ただし、巷で売られている書籍・雑誌は、著者が「住宅を売る側」の情報であまり役に立ちません。
そこで、家づくりに中立的で非常に優しい言葉でかかれている、
小野信一氏の「家づくり必勝法」と徳本友一郎氏の「初めての不動産購入で失敗しない17のチェックポイント」
ご希望の一冊を無料プレゼントします。
(ただし、数量限定のため、ご希望の方はすぐにお申込み下さい)
両方とも住宅購入を検討しはじめた初心者向けです。
業界のカラクリを、初心者でも非常に分かりやすく解説した名著です。

小野信一氏の「家づくり必勝法」
土地の入手・業者の選定・工法の選択そして設計から引渡しまで全てのノウハウがを満載。」(読者の感想を読む)

本屋さんでは売ってない 徳本友一郎氏の
「初めての不動産購入で失敗しない17のチェックポイント」
土地から探されてる方は必見の本です。建築条件付などを勧める不動産業者に騙されないで下さい!」
「家づくりに関して多くの書籍や雑誌を読んだが、専門的過ぎる本や特定の工法を賞賛する本が多く、フェアなものがないかと
探していました。
ハウスメーカーか工務店か、それとも建築家かと悩んでいましたが、この本を読んで家づくりを再開しようかと思っています。
特に性格分析はとても参考になった。難しいことを易しく書いてあるので、業者さんの説明分析には役に立つと思います。」
「家を建てるという事に関して必要な知識が網羅されている良書だと感じました。戸建住宅の工法や、住宅の建材・素材だけを
語っている本とは本質的に違います。家を建てるために必要な資金調達も含めた心構えとか、土地探しの工夫とか、
住宅の構造・工法の長所・短所の紹介など、中立の立場で紹介しているので安心して読めました。
(この工法が良いとか、外断熱がすばらしい、などと断言しているわけではないので、工法等の選択に背中を押してもらいたい人向けではないです。)
ハウスメーカーのカタログはくまなく収集し、手に入る住宅建築関連本や雑誌はほとんど目を通してみたものの、結局、何を
選択して良いのか分からない、家を建てる目的がみえなくなってしまった方に特にお勧めします(自分がまさにそうでしたので)。
特に戸建住宅関連の書籍は、役に立つかなと思って読んでみても実は「だから○○工法で建てれば良いのですよ」と書かれた本がいかに多いことか。信じるものだけが救われると言わんばかりの内容に、腹が立つこともしばしばでした。
そんな中でこの本を手にして、自分にとっての家づくりとは何か、という原点に立ち戻り、ある意味冷静になれました。
今一度、家づくりに挑戦したいと思えるようになった本です。」
「そろそろ一軒家を手にいれようとこの種の本をいま読みあさってますけど、これはなかなか実践的な良書ですね。
出版元がNHKだけあって、この手の本にありがちな『結局○○工法が最高』だの『著者の経営する建設会社の宣伝』だのって
いうオチがないのがまず良い。(笑)
近視眼的な工法だのナンだのの話しではなく、住まいづくり全般に関してのアドバイスをあくまで客観的に、しかし時にズバッと
本音で語ってくれてます。そのせいか内容は結構難しいんだけど読んでて飽きませんでした。
堅い話ばかりじゃなく業界の裏話しなんかも書かれてて、なかなか面白いですよ。
ちょっと大きめの文庫本サイズだけど中身が濃いので、参考書として家の契約をするまでずっと役立ってくれそうです。」
「売り手の本はいっぱいあるけど、暴露本でもなく中立的に家づくりの裏側をこれだけ体系化してわかりやすくした本は
ないんじゃないかな。今、外断熱とかいろいろ悩んで家づくりが楽しくなくなってきた私にとっては、非常に参考になった本です。」
「家づくりに関する本は沢山でていますが、難しい本ばかりで、嫌気がさしていました。やはり、なにかを進めるものであったり、
いったい誰を信用していいのかわからなくなっていました。そんな時たまたま手にとったこの本は難しいことばかり、並び立てた
本とは違い、家をつくる私達の根本の大事なところを教えてくれた本でした。是非マイホームを考えている方に推薦します!
すごくいい本でした。私のように知識ばかり詰め込んで頭でっかちになる前に、自分達家族にとっての家づくりとは何かをちゃんと
見つめられる。そんな本です。なぜか読んだあと心が暖かくなりました。」

