

『ハイパーフレーム構法』により、
耐震性を重視した3階建て都市型住宅
3階建にする事により、敷地の制約を気にすることなく、
室内も広くゆったりとした空間を確保しました。
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開放的な空間と、家族を守る住宅
地震等の大きなゆれが発生した場合、最初に損傷が発生するのは、梁や柱ではなく、接合箇所からです。 『ハイパーフレーム構法』は、接合箇所に高強度、高精度の接合金物を採用し、柱、梁に使用する構造材を無垢材より強度をもつ『集成材』を採用する事により、
今まで以上の強固な住宅にする事ができる優れた工法なのです。
![]() | 階に設置されているリビング・ダイニングには、 広々としたインナーテラスと全開放サッシにより、明るく、開放感あふれる室内空間を演出します。 |
![]() | 大きな揺れから建物を守る接合箇所を強固に固定します。 そして高強度、高精度の接合金物の採用により、柱、梁の接合強度が向上し建物を守ります。 |

厚みのある高性能外壁材は、伸縮、ヒビ割れ、ソリがほとんどなく、自然現象や外部の衝撃から建物を守ります。
阪神大震災では安全性を存分に発揮するとともに優れた耐震・耐火性能を証明しました。

建物の重要箇所な箇所の『柱』『梁』に使用される構造材は、無垢材より強度の高い集成材を使用。
工場にて含水率等を厳密に管理している為くるいも少ない。

柱(芯)を1mのモジュールにて基本設計を行う事により、日本古来の尺モジュールと比較し、
広い室内面積、廊下幅を確保できました。 車椅子での移動等も余裕をもって出来ます。

室内の段差や溝をなくし、従来の尺モジュールの住宅より廊下幅も確保している為、車椅子での移動も可能です。また、玄関、トイレ、洗面所には手摺を設置しており、お子様や高齢者の方の生活へも
十分配慮しています。







